弁護士ブログ(日々の出来事)

2019年6月29日 土曜日

今週の1週間(6月24日から28日)

 6月24日(月曜日)午前中は、いつもの作業をやり、相談が1件。その後、相手方宛の書面を作成。相手方(弁護士)宛ての書面をどういう風に書くのかはいつも難しい問題である。相手の弁護士を知っている場合とそうでない場合で多少の違いがあるし、請求自体がとても無理と思われる場合とそれなりにという場合もあり、どちらのケースの方がその後、訴訟に発展する可能性が高いのかの点で書き方が難しい問題となる(詳しさをどの程度にするのかなど結構難しい。)。
 昼はロータリーに行き、事務所に戻って、しばらくして福岡家庭裁判所との合同勉強会に出席。新庁舎になって初めて出る会合。相続法改正や成年後見に関する取扱いの実務上の変更もあり、家裁の裁判官、書記官、調査官などとの協議の場は結構役に立つ。特に裁判官全員の顔を知るのは難しくてこういう会合がその意味でも役に立つ(調停の場合で主任調停官の裁判官がどういう人なのか分からない場合がある。)。次回は7月だが、以前は5時30分からの会合だったのが、4時30分からに変わり、次回からは4時からのスタートとなる(働き方改革に伴う残業時間の見直しという観点からのようである。)。その後、ロータリーの夜間例会に出席。

 6月25日(火曜日) 昨日の打ち合わせの資料を見ながら、相手方弁護士への返事の起案に結構時間がかかる。何度か書き直してシンプルなものに作り直す(この作成の過程で、資料をきちんと読み直したので、事案の概要は身に着いたと思う。)。その後は事務所でいつもの作業。

 6月26日(水曜日) 午前中に、昨日連絡のあった国選事件の記録を見に行く(記録を見に行くのは、カラーの部分を見たいというのが主眼である。)。余り厚い記録ではなく、あっさり読めたが被告人調書が被告人から事前に聞いていた内容と少し違うようで、近日中に接見に行く必要があると思う。なお、被告人は先週末に別罪で逮捕・勾留され、まだしばらくは付き合っていくことになる。
 午後は、法テラスの法律相談。2時間で4件と、久しぶりに初対面の人から短い事件での相談を受けることになった。以前は、やはり多重債務の相談が大半を占めていたが、バラエティに富んだ相談となった。その後事務所に戻り、少し溜まってきた作業をする。
 
 6月27日(木曜日) 午前中は、時間が何となく過ぎたが、午後は、労働委員会へ行き4時前に終了後、その足で福岡県庁都市計画課に行き、不動産取引に関していくつか質問に行く。概ね予測された回答だったが、それをどの程度整理して書面を作成するかは結構難しい。

 6月28日(金曜日) 昨日に続いて、もう一度、不動産取引に関して県庁に行き、担当部署からの説明を聞く。その後、警察署へ行って接見。午後事務所に戻ってまじめに、昨日と今日の県庁訪問で得られた情報に基づく書面を作成する。やはり、結構長い書面になりそうで、今日中の作成を断念。正確に理解していない可能性があり、もう一度全面的に書き直す必要がありそうなことが分かる(それが分かっただけでも良かったと思うことにする。)。そういうことで今週はお終い。

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2019年6月29日 土曜日

今週の1週間(6月17日から21日)

 6月17日(月曜日) 午前中1時間ほど事務所で作業をして、11時の飛行機で東京へ。日弁連の民事裁判委員会。新年度の最初の委員会となる。ITに関係する民事訴訟法の問題など新年度に向けても日弁連として取り組むべき課題が多いことを改めて実感することになった(少し他人行儀な書き方となったが、技術的なことを言えば、IT技術の深化に伴い、ITそのものを裁判の場でどのように証拠調べをするのかなど考えていくと切りのない問題である。あらゆる場合を想定してどれにも適用できるように考えるなど、今後の技術の発達を考えるととてつもないことのように思われる。フエイクニュースもあるように、虚偽のものも過度に信用されやすいということもあり、IT化が進むことにより、裁判自体は便利になるところあるが、難しくなるところも多いように思える(社会のシンポということもあり、裁判所をふくめて我々がそれについて行かないという選択肢はないが、便利さにおぼれて、危険な点を見ないということも十分ありそうに思う。)
 
 6月18日(火曜日) 九州北部以外は梅雨入りしているが、福岡県を含む九州北部は梅雨入りの気配が見えない(田植えは既に終わっているが)。そういう中で、結構暑い日が続いているが、今日は一日事務所でいくつかの作業の日となった。こういう日には溜まっている法律雑誌を少し集中的に読むという作業と、古い記録の整理ということで終わりにする。それに、毎年4月に向けては、法律関係の書籍の新刊や法律の改正に伴う新版の発刊も多い。このためそういうところを読み直すということも少し筒ずつ始めなければならない(実際は、旧法の理解がそれなりになじんでるせいか、新版を読んでも慣れないため、その場はなんとなく理解したような気がするが、もう一度読み直すと理解が足りていないことが分かり、もう一度ということになる。
 
 6月19日(水曜日) 午前中は、新しくできた弁護士会館での法律相談。新しい会館での最初の法律相談となる。弁護士会館も弁護士のためだけの会館ではなく、市民に開かれた場所(拠点というべきか)としての位置づけとなっている。このため、新会館で法律相談センターが実施する法律相談を行うのは当然の業務である。ところが、新しい弁護士会館で法律相談を行うということは全くと言ってよいほど周知されておらず、本日の予定も1件のみ。このことは予測していたので別にやる作業分の資料を持ち込んでいたので、むしろ電話も掛かってこない状態で充実した時間となった(実は予約されていた方もキャンセルとなった。)。その後、同じ弁護士会館で行われた福岡県弁護士会の民事手続委員会に出席。終了後は、Rクラブの新しい事務所に行き、少し作業をして事務所に戻る。

 6月20日(木曜日) このところ事務所内でのルーティン作業が多い。そうなると、この「今週の1週間」にも載せる内容がないことになる。やはり、問題となるのは、依頼者の秘密にかかわる内容は、ここでは書けない。写真を掲せたりすれば、書くことは少なくて済むが、公開できるような良い写真を撮るのは難しいし、多少プライバシーの問題も生じない訳ではない。そういうことで、今日は書くことが無いということでお終い。

 6月21日(金曜日) 昨日に続いて、今日も特にここに書くという特別な内容がない。電話などによる相談にきちんと応じて必要なアドバイスをしました。それで一日が終わりました。まじめに作業をして疲れたので、今日はジムに行くことにしました(以上、終わりです。)と言う内容になってしまう。とにかく、今週が終わったという感じです。来週もガンバロウ。


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2019年6月26日 水曜日

今週の1週間(6月10日から14日)

 6月10日(月曜日) 少し前のことになるので、記憶も多少不確か。午前中は、いつものように、メールを見て、返事が必要なものや、添付ファイルを保存しておく必要のあるものを、各ホルダーにきちんと入れるだけで結構時間がかかる。しかも、少し早めにあるRの会議のために資料を作る必要があったため、午前中は、あっという間に終わる。昼からは準備書面を作る。期日は少し先だが、損害賠償論にかかる記載が必要で、いくつかの債権総論の教科書を読む。例の相当因果関係論のところである。売買契約における履行不能の場合を前提にして、履行期までに予見した事実から相当因果関係の範囲にある損害は賠償しなければならない、という現行法の建前を前提とした場合、契約時から履行期までに相当な期間を要する建物建築請負契約での請負人の損害賠償の範囲はどこまでか、という問題である。契約時ではなく履行不能時までに予見した事実ということになると、注文主が請負人に対し契約成立後建物完成前に、この建物はこういうつもりで注文したなどと言った事実を告げれば、その事実から相当因果関係にある事実に基づく損害についても損害賠償の範囲ということになる可能性がある(例えば、契約時には住宅として使用するつもりだったが、途中で貸家に出すということを聞いたことで、引き渡しが遅れればその分の賃料相当額を損害と見なければkいけないのか、などと言った問題である。

 6月11日(火曜日) 今日は、比較的余裕のある一日。昨日の続きをやる。損害論なので、抽象的な議論ではなく、当該損害の費目とされているのが、どのような内容を含むかを考えなければならないが、証拠の提出が十分でないと思われるものなどがあって、どこまで丁寧に書くかが、問題となる(訴え提起から結構時間がかかっているので、この時点で、損害論の内容に求釈明を出していたら、それを理由に、釈明事項に答えるためという理由でまた期日が空転する可能性がある。そのため少し決め打ちで、相手の主張を組み立てて、それに対する反論を一緒に書いておくというスタイルを取ることになる(準備書面が長くなる。)。ただ、進まないよりは進めた方がまし、という理由で、少しふくらませて書く。今日は早めに終わりにしてジムへ行く。

 6月12日(水曜日) 午前中は、事務所で少し作業をした後、警察署に接見に行く。16日が勾留の満期なので、そろそろ検事調べとなるのでそれに合わせて、そろそろ警察での調書は完成しているということで、事情を聴きに行く。
 午後は、3時30分から予定されている書面による準備手続き(双方代理人は、裁判所と電話で応対)。数回の期日が過ぎていて、私は被告側ということもあり、一度もその裁判所に行っていない(相手方は初回の口頭弁論の際に出頭している。金銭の支払を求める裁判で原告の住所地(九州のとある県)を管轄する裁判所で提訴、原告代理人は関東、被告も関東、被告代理人の私が九州ということで、書面による準備手続と双方電話でトリオフォンを使用。やってみて、多少の不安はあるが、いちいち裁判所に出頭する必要がなく、便利ではあるが、私の書面が完璧で有ればともかく(それでいて裁判官がきちんと主張を理解できればの話である)、そうでなければ、裁判所がどういう理解をしてくれたか分からない。このため、電話会議での裁判官の発言の趣旨がどうなのかを知るには結構大変である。双方電話で困ったことは無いとおっしゃる弁護士も多いが、電話越しでの暫定的心証開示(その主張は失当ではないですかと言われた。)は分かりにくいのは間違いないし、こちらの主張やその前提として裁判官がきちんと書証を読んでくれているのかを確かめたくても難しい場合がある(タイミングを逃すと言ったこともある。
 夕方からは、民事再生事件の打ち合わせ。一部の資料のみが提出されて、終わっているものもある。

 6月13日(木曜日) 午前中は、いくつかのメールでの打ち合わせで終わる。午後はある種の示談折衝に付き合う。結構、相手に納得してもらうには時間がかかる。終わるとがっくり。その後は、日弁連の初回の会議資料を読む(日弁連では、6月から新年度が始まることから、6月の委員会が新年度のスタートとなる。私は、今年度も3つの日弁委員会の委員。変わり映えはしないが、民事訴訟の関係の委員会なので、色々と気が付かされることが多い委員会である(新しい民事訴訟のIT化に関する議論にも何となくついていけているような感じがするのは、そのおかげである。今日は、ジムへ。

 6月14日(金曜日) 午前中は事務所だったが、昼食後直ぐに警察に接見に行き、その後、労働委員会に出席し、それが終わった後に、ロータリー事務局によって、15日にあるロータリーの地区大会引き継ぎ会というものの準備をする。というこ徒で今週はおしまい。
根智弁r年

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2019年6月 9日 日曜日

今週の1週間(6月3日から7日)

 6月3日(月曜日) 午前中は、やはりいつものように雑事が多い。いくつかの対応を処理しているうちに昼になり、RCへ。2時前には事務所に戻り、明日の日弁連民事司法改革推進本部の資料や、今春の後半にあるため出席できない日弁連のIT化ワーキンググループのための商事法務研究会から事前配布資料が委員から送られてきた資料等を読む。それに、中労委がまとめた「今後の労働委員会の在り方に関する検討状況について」という資料を読む。これは、法律改正が必要なものから運用で対応できるものまで、1000を超える項目について中労委でアンケート結果をまとめたものであり、読むのが結構大変である。そうこうしているうちに、今日はおしまいになる。

 6月4日(火曜日) 今日は12時の飛行機で東京に向かい、3時からの日弁連民事司法改革推進本部(という名前の委員会)に出席。日弁連の委員会は6月1日からスタートするので、この日が2019年度の最初の委員会となる。民事司法改革推進ということになると、ずいぶん間口の広い委員会ということになる。本当に日弁連の重鎮の多い委員会で、委員には1万番台の登録番号(弁護士生活30年以上)の方が半数くらいいるのではないかと思われる。

 6月6日(水曜日) 午前中は、労働委員会で、審査事件の結審日(要するに最終弁論期日)となる。最終弁論期日には、他の書面と異なり、当日に提出すればよいとされている(理由は、審問期日(いわゆる人証調期日)での尋問調書が出来上がる期間を考え、そこから3週間後の期日を入れているため、当日になるのはやむを得ない、と言う考えによる。)。このため、書面の交換だと5分で終わってしまうことから、少し時間を取って、双方の記載内容をこちらでもその場で確認し、相手方にも読んで貰い、主張の内容を明らかにすることにした。この事件の生の事実関係には概ね争いが無く双方の理解が共通していることから、双方に、主張内容をその場で確認することにしたものである。これにより、労使の参与委員の意見書を書き易くなったと思う。
 その後、労働委員会が置かれている場所に近いところにある警察署へ。被疑者国選弁護士として3度目の接見。明日が10日満期だが、ほとんど捜査が進んでおらず、身上経歴部分しか調書もできていないという。共犯者の供述内容を確認した上で、双方の認める内容を調書にするのだろうと思う。その後は、明日から島根県松江市である全国労働委員会会長・事務局長連絡会議の資料を読む。

 6月7日(木曜日) 午前中の飛行機で松江(出雲縁結び空港)へ。梅雨入り真近の蒸し暑い天気。労働委員会会長としては、夕方からの情報交換会に出れば良いだけだが、飛行機の時間もあり、松江に急いだ結果となる。このため少しのんびりさせてもらう。ただ汗だくになるので、観光も適当にといった結果になった。

 6月8日(金曜日) 朝9時から全国労働委員会会長会議。冒頭の中労委会長挨拶や島根県知事祝辞に続いて、皆川千葉大学教授の「働き方改革における労働委員会の役割と今後の課題」というテーマの講演。パート・有期雇用労働法、労働者派遣法における均等・均衡待遇規制により生じうる紛争が多岐にわたること、その紛争は個別的紛争にとどまらず、集団的労使関係にもかかわるものがふくまれること、それは使用者の誠実交渉義務違反、中立保持義務違反(正社員で組織される企業内組合とパート・有期雇用労働者で組織される組合とが団体交渉を求めた場合の対応などが考えられるとする点で、興味深かった。
 午後は、自由行動。雨が上がりかけたが曇り空のなか少し遠出を。ということで、今週はおしまい。


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2019年6月 1日 土曜日

今週の1週間(5月27日から31日)

 5月27日(月曜日)いつもと同じ様な月曜日となる。まず、メールをチエックして、その添付ファイルをファイリングして、とにかく読む。添付ファイルの量が多いと午前中はあっという間終わるような感じだが、今朝はそれほどでもない。このところ、ロータリーの例会前の打ち合わせが結構あり、いつの間にかその打ち合わせの事前資料を作ることが多くなった。最初は自分の為だけだったのだが、結局、関係者で情報を共有する必要があるという観点から、直前に関係者に配布するなどやっていると、結構時間が無い。今日は事前の会議とその後の会合もあり、おかげで日弁連の委員会にも出られなかった。ついでの言えば、夕方からの弁護士会と裁判所との会合にも出席できなかった。

 5月28日(火曜日) 今日は、当番弁護士の担当日。このためでもないが、結構時間を空けている。債務不履行の場合の損害について少しペーパ―をまとめておかなければならない。民法416条1項、2項の関係で、債務者が債務不履行時に予見し又は予見し得る(具体的な)事象から、相当因果関係の範囲については賠償義務があるとされている。売買の事例では、商事売買では、例の富喜丸事件の判例以来、将来の転売の可能性とその際に価格の評価が問題とされていて、不動産の売買あるいは明け渡し遅延したケースでは別の同程度の部屋を借りるという場合家賃相当額は認められるが、新店舗での利益はどこまで認められるかはっきりしない(通常損害なのか、特別損害なのかもはっきりしない。)。など、考えていたら、当番弁護士の出動要請があり、そちらに行くことで今日は終わってしまった。

 5月29日(水曜日) 午前中は弁論準備が1件。先日鑑定が出され、今日の期日は鑑定書が出されるまでのつなぎの期日。鑑定書の提出期限は3ヵ月後のため、その間に何かやることを決めるだけの期日。裁判所が移転したので、双方の代理人とすると、こういう期日こそ双方とも裁判所に行かなくても良い期日にしてほしいところである(今後ならweb期日でも良いことになりそうである。裁判所までの往復を考えると1時間30分くらいかかるので時間的には結構痛い。)。
 午後は、債権法改正の施行を受けての相談。こちらも法改正になった頃はそれなりに準備をしたが、その後の相続法改正もあり、時間が経っていて結構忘れている。相続法改正も絡む質問をされると結構難しい。改めてまじめにやろうと反省した次第である。

 5月30日(木曜日) 今日は、一日事務所の中。5月なのに暑い日が続いているというのも、今日までのようである。午前中は、労働委員会での審査事件の記録読みと来週からの全国労働委員会会長会議の資料読みに充てる。昼、来年のロータリー地区大会での出演をお願いいていた高校吹奏楽部から連絡を受けて少し折衝する(そこの吹奏楽部は全国的に有名なところで、そのページにメールで申し込みをするやり方なのだが、メールを送って今日で1週間となっていて、返事がないままだったので、改めて電話をしなければと思っていたところだった。出演了解ということだったので、演奏会場のスタッフと連絡を取ってもらい、話を進めてもらうことにする。
 その後、いくつかの作業をして今日はおしまい。

 5月31日(金曜日) 今日で5月はお終い。「令和」への元号改正、そして10連休で始まったが、いつの間にかパソコンも「令和」が直ぐに出るようになった。だんだん慣れてきたということだろうか。個人的には、昭和〇〇年生まれと言われ、その人が何歳なのかを計算するのがすごく面倒になったと思う(平成もしばらくは、準備書面に第1次オイルショックによる不況などと書く際に、それから何年経ったのかをきちんと書こうとした際に苦労したことがあった。昭和48年を西暦に置き換え(1973年)、それから(例えば30年とする場合)2003年としてそれを平成(15年)に置き換えていたが、令和になると、こういう書き方はとても耐えられそうもない(相続が絡んだ事件ではそういうことを考える必要は残っていると思う。)。
 昼食時に接見に行き、それから労働委員会。公益委員会議、総会に出て、今週はお終いとなる。

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