弁護士ブログ(日々の出来事)

2020年7月24日 金曜日

今週の1週間(7月20日から22日)

 7月20日(月曜日)今週は、水曜日までで終わり。そういえば、本来は、オリンピックの週間だったのだと思う(スポーツの日が10月から移っている)。今日は月曜日だが、ロータリーもなく事務所で過ごす。実は、朝、通勤に使っている私鉄がシステムトラブルで動かず、別の線を使って事務所に向かった。混むかなと思ったが、そうでもなく、こんなところもコロナの影響(在宅勤務の利用)のお陰なのかと思う。夕方5時からは、日弁連民事裁判委員会の部会の会議で、いつものようにZoom会議。例のワークプロダクトがテーマで、結構難しい議論になる。アメリカの判例法で認められた制度の導入(当然、そのまま導入するということにはならない。)だが、文書提出命令の例外の自己使用文書の規定を削除した(日弁連はそう提案している)場合に、新たな例外規定として設けることの可否の問題という理解だが、政策的な配慮規定(本来は、ディスカバリーの例外規定であり、利益衡量的な判断を行う)のため、もう少し、その際考慮すべき要素の検討が必要ということで終わったように思う。

 7月21日(火曜日) 午前中は刑事の法廷が1件。別の係では、コロナの関係で、期日が変更になっており、私の係はどうか、気になったが、無事に終わる(変更になった理由は不明だが、被告人の感染ではないようである。
 午後は、打ち合わせ。先週受け取った相手の準備書面についての打ち合わせ。その後、福岡地裁での双方電話での進行協議。次回も9月初旬の期日になったが、双方電話となった。結果的に期日を決めただけだったので、双方電話で問題はなかったが、こちらは準備書面を出していることもあり、それを前提とする議論はなく、IT化が進むと、こういう期日が続くことになるのかと思うと不安になる(web会議の充実が問題となろう。)。
なお、裁判官個人の考えもあろうが、コロナの関係からか、特に必要な場合を除いて、裁判所には来てほしくないように考えているようである。

 7月22日(水曜日) 今日は、結構打ち合わせで忙しい一日だった。途中で、来週の人証調べの準備もする。人証調べは随分久しぶりなので、どうするのか、準備も大変である。必要な書証が足りているのかなど、検討を始めると難しい問題が出てくる。夕方からは、日弁連の民事司法改革推進本部での知財に関する玉井教授の後援会。やはりZoomによる講演会で、20名弱の参加にとどまったが、知財関係での訴訟手続に関する動きは、その後の民事訴訟法にも影響することから、注目する必要があるが、このためだけに東京に行くのは難しいが、Zoomでの講演会であれば、時間がありさえすれば、参加が容易なので助かる。ということで今週は終わってしまう。コロナ感染者数の増大の心配で終わった3日間だった。

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2020年7月18日 土曜日

今週の1週間(7月13日から17日)

 7月13日(月曜日) 7月も中盤。例年なら、福博の町は、博多祇園山笠で観光客がいっぱいの時期である。今年は、山笠も中止となり、いつのも賑わいはない。ただコロナ禍のための自粛も少しづつ薄れており、居酒屋を含めて、先週よりも今週が間違いなく客が増えている。昼はロータリーだったが、ここでもコロナ以前に戻りつつあるように思う。だからと言って、数名で夜会合を持つというのには、やはり抵抗を感じる。この感じは春先より強い。おそらく無症状の感染者がいて、そういう人からの感染が増えているということから、「夜の街」関連がなくとも、社会生活をしている際に、自分が感染している可能性を否定できないと考えるべきと思うからであろう。それに最近の東京の感染者数を見ていると、自身の勤務先や会合での感染の可能性を否定できないからである。ロータリーから戻った後は、いくつかの作業と、先週金曜日の法制審民訴法IT部会での裁判のIT化の議論状況の報告のメールを見て終わる。国や地方公共団体などによる「事前登録」と一般の人がITを利用して訴えを提起する(原告となる)際のITのための「登録」(被告になった際にITを利用する際の「登録」も同じ)との違いなど、いくつかの点で、それぞれが考えている前提が違っているように思える。そのすり合わせがどこまで行えるのか、制度の基本設計に関する問題なので、慎重に議論してもらいたいと思う。

 7月14日(火曜日)今日も雨。バタバタしていたら、10時からの福岡県弁護士会の冊子の委員会(skype)となる。それが終わると(次回までに私がやりますなどという責任内容の確認の会議となった。)、日弁連のITWGのバックアップ会議(ZooM会議)。先週の法制審民訴法IT部会へ参加された委員による報告の会議であり、昨日読んだ報告内容に追加しての報告検討会である。正直なところ、このところ、色々なところで報道されているように、国がコロナ禍でのIT活用の重要性とそこへの資金投入を考えているという流れを前提とすると、最高裁がどのようなところまでを見据えたシステムを考えているのか(あるいは、それの適否まで法制審で議論するのか)などの検討すべき点についての議論が出来ているのか、不安なところがある。
 午後は、来週の刑事事件のために、福岡拘置所へ接見に行く。拘置所の接見室の入り口前に一般の接見希望者の待合室がある。ここも、コロナ対応で、密にならないように、椅子が減らされている。ただ、実際に接見希望者も減っているようで、そこもかなり空いている感じだった。今日は、また夕方から雨のようなので、早めに事務所を出て、ジムに行くことにする。

 7月15日(水曜日)本来なら、明け方の5時から祇園山笠のクライマックスの「櫛田入り」が始まったはずである(これが終わると、博多の街は、梅雨明けでセミのうるさいけだるい町になる)。そういうこともなく、いつもの水曜日ということになる。
 昼休み中に、13時30分からの事件の準備書面(30枚)と証拠説明書(2枚)が届く。建築紛争なので、このほかに図があるようだが、それは、当日にわたされるらしい。とても見る時間はなく、裁判所へ行く。ななめ読みをして相手の主張の骨子は分かったので、期日(弁論準備)では、その場で渡された証拠の図面の意味を尋ねる(これは、あとで検討するというと、検討した際に出てきた疑問ー結構初歩的な疑問が多く、それが分からないとこちらの主張ができない場合がある―また、裁判所が期日外でこちらの書面の提出を待たずに、積極的に図面をきちんと読むというのは期待できない。)。このため、図面や30枚もの準備書面の意味について、裁判所にも興味を持って目をしてもらうために、その場で、ある程度時間を掛けて書面の内容を検討するという作業をやった方が良い(今回のように、期日当日に、ようやく書面が出る、証拠の図面が出る、という場合は、相手方代理人も図面の意味が分かっていない場合が多いため、その辺りの相手方弁護士の準備の状況を知る必要があり、その程度を裁判所にも感じてもらう必要がある(読んでもらえれば分かります、というような対応を取らせないようにしなければならない―そういう弁護士はよく分かっていない場合が多い。)。
 その後は、続けて、県弁護士会の懲戒委員会に出席。ということで結構疲れた午後となった。

 7月16日(木曜日)昨日、受け取った準備書面と証拠の図面と格闘する一日となる。もう一つ、来週の期日の準備書面を作成する。本当は相手方提出の書面を前提にそれに対する認否を加える必要があったのだが、その提出がないので、それを除いた部分での準備書面となる。
 昼は、県の弁護士会のITWGのZoom会議。終わったら、準備書面の検討に移り、今日は終わりになる。

 7月17日(金曜日) 午前中は相談が1件。それに時間を取られてしまったが、昨日の準備書面を仕上げる(火曜日が期日なので今日には提出したい。)。民間会社への調査嘱託の申立てを考えており、その会社との打ち合わせを行う必要もあったので遅くなってしまった。
 午後は、弁論準備が1件。結構、難しい問題で、やはり時間が掛る事件となっってしまった。そういうことで、今週はお終い。  

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2020年7月12日 日曜日

今週の1週間(7月6日から10日)

 7月6日(月曜日) 先週末は球磨川の氾濫だった。線状降水帯という言葉が一般に知られるようになってそんなに時間が経っていないように思うが、すっかりなじんでしまった。福岡地区自体はそれほどの被害ではない。朝は、歯医者さんで今回の最後(3回目)の治療。また半年後になる。その後、事務所で作業をして、昼はロータリーへ。少し遅くなる。来週が期日の相手方の書面(証拠)が届く。建築紛争の図面なので、専門家に来てもらい、その意味を確認する必要がある。雨の状況が不安なので、早めに事務所を出ることにする。

 7月7日(火曜日) 今日と明日は、日弁連の委員会(Zoom会議)があるが、その事前配布資料を読むのが大変である。今日は、民事司法改革総合推進本部。7月の委員会(本年度2回目)なので、実質的な議論に入る。民事陪審制度に関しての議論(ハワイへの調査の結果)、知財訴訟での議論などが紹介される(弁護士費用の敗訴者負担の問題など、政策的な問題でもあるので、絶えず議論の対象と挙げられそうである。)。まじめに配布資料を読む。

 7月8日(水曜日) 午前中は、相談が2件。一つは月曜日の建築紛争の件での打ち合わせ。先方が提出した図面の位置づけなどについて、次回の期日前に簡単な書面を出しておく方がよいということになる(金曜日には出したい。)。
 もう1件は、関係者が多く、結構色々と気を遣わなければいけない事件。今日の午後は、1時から5時まで、日弁連のIT化WG(Zoom会議)。法制審での議論が始まったこともあって、IT化に関する全体的な議論と法制審における弁護士会委員のバックアップの議論となる。7月10日が2回目の議論(実質的な開始)となる。ただ、議論の中でも、別のところで行うということになっている最高裁が考えているシステム全体の内容(仕組み)がはっきりしないので、法制審の議論だけで進めて良いのか、よく分からない。確かに前提のところが共通認識となっていないので(共通認識がどこなのかが分からないという方が正確)、議論の組み立てがまだうまくできていないように思う。個人的には、1審訴訟で、5割の事件で双方に弁護士がついており、原告だけについている事件3割を合計すると8割の事件では弁護士が付いていることになる。弁護士のほとんどはITを使っての訴え提起となると思うので、その8割の事件での電子化を図れるように仕組むにはどうすればよいかを考えた方が良いように思う。訴え的段階での電子化の場合、事件管理システム(IT)へ入った段階では、本当に形式的な部分のみの審査に限り(現在の訟廷での審査の簡略化を図り、事件番号を付す程度にしたい。問題となるのは、90万円の請求のように簡裁事件が地裁に訴え提起された場合に形式的にこの段階で受け付けないとすることができるか)、後は事件係の書記官とのやり取りで済ませる(委任状や資格証明などは、係書記官との間での話とする。)。訴え提起の段階では、原告には、被告の事前登録(事件管理システムへの送達場所の事前登録)の有無は分からないので、その点の確認を裁判所で行うのか。あるいはとりあえず、紙に落として送るのか、が問題となりそうに思う。この際に事後登録が容易にできるような仕組みが必要だと思う。)。

 7月9日(木曜日) 久留米市、大牟田市という福岡県南部の都市が集中的に、大雨の被害にあっている。今日は、夕方まで時間があったので、昨日の打ち合わせによる書面の作成に集中する。もう一つ、2週間後に期日のある事件での書面の作成に入る。こちらは、以前取り掛っていたが中断していたもの。やはり、以前も出来が悪いと思っていたが、やはりもう一つなので、かなり書き直す必要があることが分かる(資料が足りないという部分もあり、依頼者に調査を依頼していたということもあり中断していた。)。書き始めるとやはり結構難しい(内容的には難しくないのだが、表現方法として適当なものがなかなかない。)。とりあえず、かける範囲まで書いて今日はお終いにする(夕方からの打ち合わせもあった。)。

 7月10日(金曜日)午前中は、何となく終了。昼の福岡県弁護士会の委員会(民事手続委員会 Zoom会議)を、失念していた。雨の様子などを気にしていて忘れてしまっていた。午後は、弁論準備が1件。被告2名で一人は遠方(当方は被告)。4月に裁判官が異動になっていたため、新しい裁判官の雰囲気を見るために裁判所に行く。別事件が絡んでいて(当方は、その事件の当事者ではない)、その別事件の第1回目期日(口頭弁論期日)が、引き続き予定されていたため、その事件も傍聴する。次回期日を決めるだけかと思っていたが、みっちり時間がとられ、本人訴訟だったため、和解の可能性も探られ(当然、私は退席)、途中からは進行の具合が不明だが、裏に複雑な事情がありそうだということが分かる。
 今日も、大雨の危険があるため、早めに事務所を出ることで、今週はお終い。来週も大雨のようであり、とても心配である。
三塚に憎いが。

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2020年7月 4日 土曜日

今週の1週間(6月29日から7月3日)

 6月29日(月曜日) 午前中は、電話会議から始まる。コロナ禍による双方電話会議ではなく、遠方の裁判所の事件の関係からのもの。前回3月末からの再開である。裁判官の交代もあって随分久しぶりの気がする。本来は5月中旬の期日だったが、コロナ禍で2か月近く延びた。このところ、日弁連の会議もZooM会議で、全員が顔を見ながらという形式が多く、それに慣れていたので、双方とも電話(裁判所を入れると3者全員が電話)というものには昔に戻ったような気もする(新しい裁判官の顔が見えないのは、少しやりにくい。)。1時間くらいの長い電話会議になった。
 午後は、裁判所での念論準備が1件。前回(初回)は、コロナ禍による双方電話会議だったが、こちらも裁判官が転任直後だったので、その次の期日(つまり今回)は、弁論準備期日にしてもらう(こちらは出席、相手は電話で出席)。訴状、答弁書の陳述や証拠の取調はしてもらっておきたいと思っていた。久しぶりの法廷(弁論準備室)だったが、実質和解という言うことになり、全体で1時間半近くかかった。久しぶりの裁判所のだったため、もう一度、記録を読み直すなどの作業をして臨んだが、結構緊張する。

 6月30日(火曜日)午前中は、いくつかの作業をする。昨日の期日での内容についての依頼者への報告など、結構気を遣う。午後は、日弁連の民事裁判委員会の部会の会議(ZooM会議)。やはりだいぶ慣れてきた。この部会では、情報・証拠収集についての会員向けのアンケートの内容を検討している。現行法では存在しないアミカス・キュリエもアンケートの対象となっているが、当事者以外の第三者からの意見書などの採用ということになると、その収集手法など難しい問題が多そうに思う。また、アンケートの対象ではないが、訴訟を前提とする弁護士との交渉内容の秘匿(文書提出義務の対象外とする)も検討された。これまで、文書提出命令の除外事由である自己利用文書を廃止した場合に、弁護士との相談内容は自己利用文書として除外理由となると考えられてきたものであり、その点はこれまで通り残したいと考えた場合の除外理由の新設だが、考えると結構難しい。アメリカの判例法に由来するとなると、ディスカバリーの存在を前提として、その除外を考えるということになる。その場合、ディスカバリーの範囲外だと理解しても、後日、人証調べ(デポジションもあり得る)で、その点が尋問された場合、供述拒否ができないように思われる(証言拒否の対処ではないように思う。)。いずれにせよ、かなり考えなければいけないと思う。

 7月1日(水曜日) いつの間にか、今年も半分が終わってしまった。今日からは7月。ある程度、忙しくなることを期待する。やはり、コロナを言い訳にして色々なことが進んでいないような気がする。コロナの関係では、それを理由とする非正規労働者の雇止め(更新しない)が増えている。どちらからの相談もあるが、いわゆるパート法自体が、実体法上の権利や義務そのものを具体的に定めている訳ではないので、相談に応じにくいところがある。
 午後は、法理相談が1件。途中で、今日が勾留が10日満期の事件があり、無事に略式命令で終わった。以前は、略式命令の場合、罰金額の事前の用意がなければ公判請求にする、というやり方があったと記憶している(悪く言えば、「人質」に取られていることになる。)が、このところ、その準備がなくとも略式になっている場合が多い(検事のパーソナリティによるのか、被疑事件の性質あるいあは被疑者のパーソナリティによるのかは不明)。
 その後、弁護士会で行き、九弁連の民事裁判連絡協議会へ出席。弁護士会に備え付けられた電話会議システムの利用となる。これもZooM会議にしてくれたらなどと、わがままなことを思う。

 7月2日(木曜日)今日は、比較的時間のある一日だった。簡単な準備書面を一通作り、あとは、少したまっていた法律雑誌に目を通す。民事裁判のIT化に関する議論も追いかけたいが、基本的な知識に欠けているためか、自分が考えていることが、全く違っているかどうかが分からない。日弁連ITWGの別の部会では、2025年度中に予定されているIT化の先行実施(その時期は2021年度中と言われているらしいが、法制審の議論も2年後の2022年で終らせようという状態なので、難しいと思う。)を前提としたシステム作りの議論をしているようで、その資料が流れていた。
 IDの法律事務所事務員への交付などの要望が出されている。ただ、その後のシステム(管理システム)をどのように考えるのかによりだいぶ違ってくるのかと思う。
 現在の地裁の訴訟では、双方に弁護士が付いている事件の割合が5割、原告にのみついているのが3割なので、訴状の管理システムへ提出で、被告への送達を裁判所がその責任でやってくれるのであれば、多くの弁護士は訴状の電子での提出を行うと思う。本人訴訟には、支配人が作業をしている法人が原告の場合も多いと思われ、個人でも電子で提出したいという人も多いと思うので、被告の送達を裁判所がしてくれるのであれば、9割見近い事件では管理システムを使った申立てになるように思う。また、答弁書についても、管理システムへ電子で答弁書を送るように求めれば、やはり8割近い事件では、双方電子でということは可能なように思う。紙で訴状が出された場合、裁判所でそれを電子化して準備し、答弁書の管理システム利用を求めたらkなり利用率は高くなるように思うがどうだろうか。
 今日は、ジムに行こう(コロナ禍のお陰で、ジムもかなり空いている。)。。
 
 7月3日(金曜日) 東京都でのコロナの感染者が増えている(今日は100名を超えた)。三密を避けるということになると、東京への出張はまだまだ無理なようである。日弁連の会議はまだしばらくはZooMでのものになりそうである。今日は、午前中に、7月10日の法制審部会の事前資料が送られて来る(日弁連の委員宛に送られてきたものが、ITWGのメンバーにも送られてくる)。それの検討で午前中は終わる(一応、他の作業はやった。)。午後は、相続関係での相談で終わる。まじめに相手に送る書面などを検討する。今日の夜から激しい雨になるようなので、早めに帰ることにする。これで今週はお終い。
 

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